時間計算
9時から18時まで、休憩1時間を引くと何時間?
9:00から18:00までは9時間で、休憩1時間を引いた勤務時間は8時間(8.0時間)です。
2つの時刻の間
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- hh:mm
- -
- 10進法
- -
- 分で
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- 休憩の目安(労基法34条)
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計算した時刻
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合計
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- hh:mm
- -
- 10進法
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- 1日平均
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- 引いた休憩
- -
分と10進法の時間の早見表
| 分 | 10進法 | 分 | 10進法 |
|---|---|---|---|
| 5分 | 0.08時間 | 35分 | 0.58時間 |
| 10分 | 0.17時間 | 40分 | 0.67時間 |
| 15分 | 0.25時間 | 45分 | 0.75時間 |
| 20分 | 0.33時間 | 50分 | 0.83時間 |
| 25分 | 0.42時間 | 55分 | 0.92時間 |
| 30分 | 0.5時間 | 60分 | 1時間 |
結果がおかしいですか?
計算方法
24時間制で計算 · 休憩の目安は労働基準法34条
- 2つの時刻の間 = 終了 − 開始。終了が開始より早いときは翌日の時刻とみなします(24時間を超える勤務は分けて入れてください)
- 勤務時間 = 退勤 − 出勤 − 休憩。休憩が勤務時間より長い行と読み取れない行は除いて、行番号をお知らせします
- 休憩の目安:労働基準法34条 — 労働時間が6時間を超えると45分以上、8時間を超えると1時間以上(参考表示のみで、自動では引きません)。ここでは引く時間を除いた労働時間で判定します
- 10進法の時間 = 分 ÷ 60(小数第2位で四捨五入)
- 倍速再生の時間 = 動画の長さ ÷ 倍速(秒単位で四捨五入)
- 残業代・深夜手当の判定はしません
よくある質問
22時から翌朝6時までは何時間ですか?
8時間です。終了時刻が開始時刻より早いときは翌日の時刻として計算します。「2つの時刻の間」に22:00と06:00を入れると「翌日まで」と表示されます。
7時間30分は10進法で何時間ですか?
7.5時間です。分を60で割ると時間の小数になります(30分=0.5時間、15分=0.25時間、45分=0.75時間)。時給×勤務時間を計算するときは、この10進法の時間を掛けます。
勤務時間の合計はどうやって計算しますか?
1日ごとに「出勤 退勤 休憩」を1行で入れてください。例:9:00 18:00 1:00。休憩を書かない行は、下の「休憩(共通)」の時間を引きます。9時・9:00・0900 のどれで書いても読み取ります。
休憩時間は法律で何分必要ですか?
労働基準法34条では、労働時間が6時間を超える場合は少なくとも45分、8時間を超える場合は少なくとも1時間の休憩を与えるよう定めています。このツールは参考として表示するだけで、実際に引くのは入力した休憩時間です。
1.5倍速で見ると何分かかりますか?
動画の長さを倍速で割ります。1時間の動画は1.5倍速で40分、2倍速で30分です。